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転職事例

教員から公務員(行政職)へ転職した事例

掲載事例数 1

教員から公務員(行政職)へ転職した1件の記録です。転職後の職種で多いのは公務員(行政職)(1件)です。転職先の業界は官公庁・自治体(1件)の順に多くなっています。(2026年8月29日時点の集計)

退職した時期の内訳(回答1件)

年度末(3月末) 1件 年度途中 0件

多い転職後の職種

  1. 01 公務員(行政職) 1件

1 件の転職事例

46 CASE-0131

転職満足度 3.5

BEFORE 公立中学校 保健体育/教員歴24年・運動部顧問
AFTER 公務員(行政職) 官公庁・自治体/1,001名〜
年収
715 → 620 万円
年度末退職 未経験転職 活動3ヶ月 東北
この事例を読む

よくある質問

教員は年度途中でも辞められますか?

制度上は可能です。ただし現在掲載している1件は、いずれも年度末(3月末)での退職でした。年度途中の事例が集まり次第、ここに反映します。

教員はどんな職種に転職していますか?

掲載事例で多い順に、公務員(行政職)(1件)です。教育業界の中で経験を活かす道と、異業種へ未経験で移る道の両方があります。それぞれの職種名から、その職種へ転職した事例だけを絞り込めます。

学校名や個人が特定されませんか?

学校名・自治体名は保存も掲載もしていません。校種と設置区分(公立/私立/国立)、地方区分までにとどめています。部活動も競技名ではなく、運動部・文化部の区分で記録しています。

教員転職データベース

教員から民間企業等へ転職した人の実際の記録を集めたデータベースです。年収と労働時間の変化を、本人の回答をもとに掲載しています。

掲載している事例はすべて、実際に転職した本人の回答です。学校名・自治体名は保存も掲載もしていません。