MENU
転職事例

技術・家庭担当の教員からの転職事例

掲載事例数 1

技術・家庭を担当していた教員が転職した1件の記録です。転職後の職種で多いのは社内SE・情報システム(1件)です。転職先の業界はメーカー(1件)の順に多くなっています。(2026年8月29日時点の集計)

退職した時期の内訳(回答1件)

年度末(3月末) 0件 年度途中 1件

多い転職後の職種

  1. 01 社内SE・情報システム 1件

1 件の転職事例

34 CASE-0126

転職満足度 4.0

BEFORE 公立中学校 技術・家庭/教員歴12年・運動部顧問
AFTER 社内SE・情報システム メーカー/1,001名〜
年収
585 → 515 万円
年度途中退職 未経験転職 活動4ヶ月 中部
この事例を読む

よくある質問

教員は年度途中でも辞められますか?

辞められます。掲載している1件のうち1件が年度途中の退職です。年度末(3月末)が0件と多数派ではありますが、年度の途中で転職している先生も実際にいます。各事例には、退職を伝えた月と、そのときの学校の反応まで記録しています。

教員はどんな職種に転職していますか?

掲載事例で多い順に、社内SE・情報システム(1件)です。教育業界の中で経験を活かす道と、異業種へ未経験で移る道の両方があります。それぞれの職種名から、その職種へ転職した事例だけを絞り込めます。

学校名や個人が特定されませんか?

学校名・自治体名は保存も掲載もしていません。校種と設置区分(公立/私立/国立)、地方区分までにとどめています。部活動も競技名ではなく、運動部・文化部の区分で記録しています。

教員転職データベース

教員から民間企業等へ転職した人の実際の記録を集めたデータベースです。年収と労働時間の変化を、本人の回答をもとに掲載しています。

掲載している事例はすべて、実際に転職した本人の回答です。学校名・自治体名は保存も掲載もしていません。