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転職事例

教員から大学職員へ転職した事例

掲載事例数 3

教員から大学職員へ転職した3件の記録です。転職後の職種で多いのは大学職員(3件)です。転職先の業界は教育・EdTech(3件)の順に多くなっています。(2026年8月29日時点の集計)

退職した時期の内訳(回答3件)

年度末(3月末) 3件 年度途中 0件

多い転職後の職種

  1. 01 大学職員 3件

3 件の転職事例

45 CASE-0150

転職満足度 4.0

BEFORE 私立高専・大学 英語/教員歴20年
AFTER 大学職員 教育・EdTech/1,001名〜
年収
710 → 600 万円
年度末退職 活動4ヶ月 関東
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44 CASE-0141

転職満足度 4.0

BEFORE 私立高等学校 英語/教員歴21年・運動部顧問
AFTER 大学職員 教育・EdTech/1,001名〜
年収
670 → 600 万円
年度末退職 活動7ヶ月 関東
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41 CASE-0114

転職満足度 4.5

BEFORE 私立小学校 全科(小学校)/教員歴18年・担任
AFTER 大学職員 教育・EdTech/1,001名〜
年収
645 → 600 万円
年度末退職 活動4ヶ月 近畿
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よくある質問

教員は年度途中でも辞められますか?

制度上は可能です。ただし現在掲載している3件は、いずれも年度末(3月末)での退職でした。年度途中の事例が集まり次第、ここに反映します。

教員はどんな職種に転職していますか?

掲載事例で多い順に、大学職員(3件)です。教育業界の中で経験を活かす道と、異業種へ未経験で移る道の両方があります。それぞれの職種名から、その職種へ転職した事例だけを絞り込めます。

学校名や個人が特定されませんか?

学校名・自治体名は保存も掲載もしていません。校種と設置区分(公立/私立/国立)、地方区分までにとどめています。部活動も競技名ではなく、運動部・文化部の区分で記録しています。

教員転職データベース

教員から民間企業等へ転職した人の実際の記録を集めたデータベースです。年収と労働時間の変化を、本人の回答をもとに掲載しています。

掲載している事例はすべて、実際に転職した本人の回答です。学校名・自治体名は保存も掲載もしていません。