23歳
CASE-0142
BEFORE
公立高等学校
保健体育/教員歴1年・文化部顧問
AFTER
個人営業
不動産/101〜300名
- 年収
- 455 → 460 万円
保健体育を担当していた教員が転職した3件の記録です。転職後の職種で多いのはリクルーティングアドバイザー(1件)、個人営業(1件)、公務員(行政職)(1件)です。転職先の業界は不動産(1件)、人材(1件)、官公庁・自治体(1件)の順に多くなっています。(2026年8月29日時点の集計)
退職した時期の内訳(回答3件)
年度末(3月末) 2件 年度途中 1件
3 件の転職事例
転職満足度 ★★★★★★★★★★3.0
転職満足度 ★★★★★★★★★★3.5
転職満足度 ★★★★★★★★★★4.0
辞められます。掲載している3件のうち1件が年度途中の退職です。年度末(3月末)が2件と多数派ではありますが、年度の途中で転職している先生も実際にいます。各事例には、退職を伝えた月と、そのときの学校の反応まで記録しています。
掲載事例で多い順に、リクルーティングアドバイザー(1件)、個人営業(1件)、公務員(行政職)(1件)です。教育業界の中で経験を活かす道と、異業種へ未経験で移る道の両方があります。それぞれの職種名から、その職種へ転職した事例だけを絞り込めます。
学校名・自治体名は保存も掲載もしていません。校種と設置区分(公立/私立/国立)、地方区分までにとどめています。部活動も競技名ではなく、運動部・文化部の区分で記録しています。
教員転職データベース
教員から民間企業等へ転職した人の実際の記録を集めたデータベースです。年収と労働時間の変化を、本人の回答をもとに掲載しています。
掲載している事例はすべて、実際に転職した本人の回答です。学校名・自治体名は保存も掲載もしていません。