45歳
CASE-0150
BEFORE
私立高専・大学
英語/教員歴20年
AFTER
大学職員
教育・EdTech/1,001名〜
- 年収
- 710 → 600 万円
45歳以上で教員から転職した2件の記録です。転職後の職種で多いのは公務員(行政職)(1件)、大学職員(1件)です。転職先の業界は官公庁・自治体(1件)、教育・EdTech(1件)の順に多くなっています。(2026年8月29日時点の集計)
退職した時期の内訳(回答2件)
年度末(3月末) 2件 年度途中 0件
2 件の転職事例
転職満足度 ★★★★★★★★★★4.0
転職満足度 ★★★★★★★★★★3.5
制度上は可能です。ただし現在掲載している2件は、いずれも年度末(3月末)での退職でした。年度途中の事例が集まり次第、ここに反映します。
掲載事例で多い順に、公務員(行政職)(1件)、大学職員(1件)です。教育業界の中で経験を活かす道と、異業種へ未経験で移る道の両方があります。それぞれの職種名から、その職種へ転職した事例だけを絞り込めます。
学校名・自治体名は保存も掲載もしていません。校種と設置区分(公立/私立/国立)、地方区分までにとどめています。部活動も競技名ではなく、運動部・文化部の区分で記録しています。
教員転職データベース
教員から民間企業等へ転職した人の実際の記録を集めたデータベースです。年収と労働時間の変化を、本人の回答をもとに掲載しています。
掲載している事例はすべて、実際に転職した本人の回答です。学校名・自治体名は保存も掲載もしていません。