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転職事例

保健体育担当の教員からの転職事例

掲載事例数 3

保健体育を担当していた教員が転職した3件の記録です。転職後の職種で多いのはリクルーティングアドバイザー(1件)、個人営業(1件)、公務員(行政職)(1件)です。転職先の業界は不動産(1件)、人材(1件)、官公庁・自治体(1件)の順に多くなっています。(2026年8月29日時点の集計)

退職した時期の内訳(回答3件)

年度末(3月末) 2件 年度途中 1件

多い転職後の職種

  1. 01 リクルーティングアドバイザー 1件
  2. 02 個人営業 1件
  3. 03 公務員(行政職) 1件

3 件の転職事例

23 CASE-0142

転職満足度 3.0

BEFORE 公立高等学校 保健体育/教員歴1年・文化部顧問
AFTER 個人営業 不動産/101〜300名
年収
455 → 460 万円
年度途中退職 未経験転職 活動8ヶ月 九州・沖縄
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46 CASE-0131

転職満足度 3.5

BEFORE 公立中学校 保健体育/教員歴24年・運動部顧問
AFTER 公務員(行政職) 官公庁・自治体/1,001名〜
年収
715 → 620 万円
年度末退職 未経験転職 活動3ヶ月 東北
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29 CASE-0122

転職満足度 4.0

BEFORE 公立中学校 保健体育/教員歴7年・運動部顧問
AFTER リクルーティングアドバイザー 人材/101〜300名
年収
530 → 435 万円
年度末退職 未経験転職 活動6ヶ月 九州・沖縄
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よくある質問

教員は年度途中でも辞められますか?

辞められます。掲載している3件のうち1件が年度途中の退職です。年度末(3月末)が2件と多数派ではありますが、年度の途中で転職している先生も実際にいます。各事例には、退職を伝えた月と、そのときの学校の反応まで記録しています。

教員はどんな職種に転職していますか?

掲載事例で多い順に、リクルーティングアドバイザー(1件)、個人営業(1件)、公務員(行政職)(1件)です。教育業界の中で経験を活かす道と、異業種へ未経験で移る道の両方があります。それぞれの職種名から、その職種へ転職した事例だけを絞り込めます。

学校名や個人が特定されませんか?

学校名・自治体名は保存も掲載もしていません。校種と設置区分(公立/私立/国立)、地方区分までにとどめています。部活動も競技名ではなく、運動部・文化部の区分で記録しています。

教員転職データベース

教員から民間企業等へ転職した人の実際の記録を集めたデータベースです。年収と労働時間の変化を、本人の回答をもとに掲載しています。

掲載している事例はすべて、実際に転職した本人の回答です。学校名・自治体名は保存も掲載もしていません。