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転職事例

教員から学校事務・学校法人職員へ転職した事例

掲載事例数 2

教員から学校事務・学校法人職員へ転職した2件の記録です。転職後の職種で多いのは学校事務・学校法人職員(2件)です。転職先の業界は教育・EdTech(2件)の順に多くなっています。(2026年8月29日時点の集計)

退職した時期の内訳(回答2件)

年度末(3月末) 1件 年度途中 1件

多い転職後の職種

  1. 01 学校事務・学校法人職員 2件

2 件の転職事例

42 CASE-0130

転職満足度 3.5

BEFORE 公立中学校 国語/教員歴20年・文化部顧問
AFTER 学校事務・学校法人職員 教育・EdTech/301〜1,000名
年収
670 → 555 万円
年度末退職 教科知識を活かした 活動8ヶ月 中国
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38 CASE-0113

転職満足度 4.0

BEFORE 公立小学校 全科(小学校)/教員歴16年・担任
AFTER 学校事務・学校法人職員 教育・EdTech/101〜300名
年収
630 → 560 万円
年度途中退職 教科知識を活かした 活動3ヶ月 関東
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よくある質問

教員は年度途中でも辞められますか?

辞められます。掲載している2件のうち1件が年度途中の退職です。年度末(3月末)が1件と多数派ではありますが、年度の途中で転職している先生も実際にいます。各事例には、退職を伝えた月と、そのときの学校の反応まで記録しています。

教員はどんな職種に転職していますか?

掲載事例で多い順に、学校事務・学校法人職員(2件)です。教育業界の中で経験を活かす道と、異業種へ未経験で移る道の両方があります。それぞれの職種名から、その職種へ転職した事例だけを絞り込めます。

学校名や個人が特定されませんか?

学校名・自治体名は保存も掲載もしていません。校種と設置区分(公立/私立/国立)、地方区分までにとどめています。部活動も競技名ではなく、運動部・文化部の区分で記録しています。

教員転職データベース

教員から民間企業等へ転職した人の実際の記録を集めたデータベースです。年収と労働時間の変化を、本人の回答をもとに掲載しています。

掲載している事例はすべて、実際に転職した本人の回答です。学校名・自治体名は保存も掲載もしていません。